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全日説明会

赤門塾シンポジウム

2015 赤門塾シンポジウム レポート

2015年8月29日(土)に、赤門塾講演会(シンポジウム)が行われました。

2015年赤門塾・マニュライフ生命保険シンポジウム

◎「キャリア教育」「社会が求める人材」とは

社会が求める人材とはどのような人か、現在どのような能力が必要とされているのかなどをテーマに話をしました。社会が求める人材を知り、キャリア教育を行っていくことの重要性や経験を積むことの大切さなどを家庭の観点からも含め今後どのように行動・教育すればいいのかよく理解できたと思います。

◎現状と理想のGAPを埋める自己理解

一般の様々な職種の方に、会社が求める人材や自身がどのようにキャリアアップをしてきたかなどをテーマにディスカッションをおこないました。社会人経験が豊富な方々の貴重な話を聞くことができ、保護者・生徒からは「とても参考になった」「今後の進路に役にたてたい」というお声を頂きました。

 


★社会人・大学生のOBの方で、今後参加していただける方を募集しております。

今年の参加者の方たちも、初対面の方同士で名刺交換されていたり、OB会に出席して一緒に話をしながら食事をしたりという姿をお見かけしました。このように、同じ塾で育った・同じ塾に関わったというつながりを、色々な代で持っていただければ幸いです。この講演会をそのきっかけとしていただければと思います。

2014 シンポジウム(先輩講演会)アンケート紹介

シンポジウムに出席した学生さんのアンケートを一部ご紹介いたします。

◎全日制・女性

就職活動についての具体的なイメージを持てたのが一番の収穫です。就職して社会人になる事が、身近に感じられました。大学生になったときに、何が必要なのかを現時点で知る事ができてよかったです。自分には向上心が欠けていると思ったので、努力をしていこうと思います。

◎全日制・男性

先輩方の中で、挫折を感じていない人はほとんどいなかった。要は、挫折をしたときに、それを乗り越える精神が必要なのだと感じた。苦しい状況下に置かれたとき、先輩方の話を思い出して、自分を奮い立たせようと思う。何度でも困難に立ち向かって行けるようになりたい。

◎高3・男性

今までは、将来の職業や生き方については大学4年間で考えればよいと思っていたが、自分で積極的に行動しないと結局何も得られないということが分かった。大学に入学したら、1回生のときから社会に出ることを考えて動いていこうと思った。

◎高3・女性

現在、就職活動のやり方が多様化していることを知った。何事も能動的に活動していくことが大切で、「素直であること」「向上心を持つこと」「責任感を持つこと」を意識して過ごそうと思った。

2014 赤門塾シンポジウム レポート

2014年8月30日(土)に、赤門塾講演会(シンポジウム)が行われました。

◎「就職活動」とは

「就職活動」とはどのような仕組みで、どのように行うのかをテーマに今年就職活動を終えたばかりの大学生の先輩や社会人として働いているOBの方にお話しをして頂きました。インターンシップや各会社へのエントリーから内定までの経緯を交えながら詳しい話しを聞くことができました。受験生諸君にはどの様な人材が求められるか・希望する会社に就職する為に何が必要かなど就職活動を見据えた上での大学受験を考えてもらいたいと思います。

◎先輩たちの就職から現在

赤門塾OBの方々の仕事を選ぶ観点や就職活動への取組み方、現在の仕事に対する姿勢・思いなどを話してもらいました。 各々職種も就職活動の仕方も違う先輩達の経験を聞けてとても参考になったと思います。

 


★社会人・大学生のOBの方で、今後参加していただける方を募集しております。

今年の参加者の方たちも、初対面の方同士で名刺交換されていたり、OB会に出席して一緒に話をしながら食事をしたりという姿をお見かけしました。このように、同じ塾で育った・同じ塾に関わったというつながりを、色々な代で持っていただければ幸いです。この講演会をそのきっかけとしていただければと思います。

2013 シンポジウム(先輩講演会)アンケート紹介

シンポジウムに出席した学生さんのアンケートを一部ご紹介いたします。

◎高2・男性

就職活動の体験談がとても詳しく、以前よりも「就活」がどういったものかということに実感を持てるようになった。また、社会に出ている方々が、自分の挫折を正直に語ってくれる機会は中々ないので、この講演会に参加できて良かった。

◎全日制・女性

学校で、OBの話を聞く機会はあったが、受験に関する話が主だったので、就職や仕事についての話が聞けてよかった。最も興味深かったのは、社会人の先輩が苦労しながらも自分の好きな分野に向かっていくことの大切さを語ってくださったことだった。浪人している自分にとっては非常に深く感じ入った。

◎高3・女性

将来について不安を感じ、大抵の人は自分のやりたくない仕事を嫌々やっているのだと思っていた。しかし、シンポジウムに参加していた先輩たちは、挫折を繰り返しながらも自分が納得のいく仕事に就いていた。自分の夢というものを持っていていいんだ、と考えられるようになった。

◎高1・男性

大学に合格することがゴールではないことを実感させられた。 さまざまな職種の方の話を聞くことで、一般企業にも興味が湧いてきた。「この学部だからこういう職業にしか就けない」という考えを捨てて、なるべく広い視野で将来のことを考えるようにしたいと思った。

2013 赤門塾シンポジウム レポート

9月1日(日)に、赤門塾講演会(シンポジウム)が行われました。

◎「就職活動」の現状

大学受験の先にある「就職活動」の現状を、就活を終えたばかりの現役大学生の先輩からお話していただきました。一般的な就活の形式やどんなスキルを求められるのか、面接でどのようなことを聞かれるのかなど、「生の声」が聞けました!大学受験はゴールではありません。就きたい仕事について、自分自身にとって満足できる人生が歩めるよう、参考にしていただきたいと思います!

◎先輩方の「働き方」~偉人編

坂本龍馬やブリジストンの石橋正二郎、ココ・シャネルなど幅広い偉人・有名人の人生から、「働く姿勢」について考えました。後に偉人や有名人となったこの人物たちは、どういった姿勢・態度で仕事に向き合っていたのでしょうか。職種も何もかもが違うこの人物たちの、共通点は何であるか考えていきました。

◎先輩方の「働き方」~OB編

今回は、赤門塾の講師陣や、赤門塾と関わりを持つ会社の方たちにお話を聞き、「働く姿勢」について考えました。これまでの人生でのターニングポイントや、仕事に対する思いなどを聞くことができました。

 


★社会人・大学生のOBの方で、今後参加していただける方を募集しております。

今年の参加者の方たちも、初対面の方同士で名刺交換をされているところや、OB会にも出席され、一緒に話をしながら食事を・・・という姿をお見かけしました。このように、同じ塾で育った・同じ塾に関わったというつながりを、色々な代で持っていただければ幸いです^^
この講演会をそのきっかけとしていただければと思います。

2012 シンポジウム(先輩講演会)レポート

9月2日(日)に、赤門塾講演会が行われました。
大学生や社会人のOBさんたち、親御さんから小学生の生徒さんまでたくさんの方が来てくださいました。

◎学部紹介

主に高校生・単科生・全日生といった大学受験を控えた生徒さんたちが出席されるだろうということで、大学の学部紹介を行いました。
どんな学部があるのか、そしてそれらの学部からはどんな進路があるのかなどをお伝えできたかと思います。

◎会談

社会人となった赤門塾OBさんたちに来ていただいて、色々な話をしていきました。
IKEA JAPANのCFOから四国で医師として働く先輩方、大手メーカーの社員さんたち、銀行勤務の方から、現在転職を考えているOBさんなど、本当に様々な方が来てくださいました。

まずは先輩方のこれまでの経緯。どんなことを考えて、どんな進路を選んだのか。
そして現在。どういった仕事をしているのか。

そして、各会社・業種ではどうなのか、という話も交えながら、社会ではどういう人材が求められるのか、などについて、活発な意見が飛び交いました。

 


★社会人・大学生のOBの方で、今後参加していただける方を募集しております。

今年の参加者の方たちも、初対面の方同士で名刺交換をされているところや、そのまま一緒に食事に行ってお話を・・・という姿をお見かけしました。
このように、同じ塾で育ったというつながりを、色々な代で持っていただければ幸いです^^

この講演会をそのきっかけとしていただければと思います。

2011 シンポジウム(先輩講演会)アンケート紹介

シンポジウムに出席した学生さんのアンケートを一部ご紹介いたします。

◎高3・Mさん

自分の中で漠然としていた社会の見方が変わったと思います。それと同時に、社会に対する知識のなさも痛感しました。携帯電話を例に挙げての、一つの商品に様々な人々や仕事が関わっているという塾長のお話や、濱川先生の大企業であるからといって必ずしも・ずっと安定しているというわけではない、というお話には、なるほどと納得しました。また、OBさんのお話も、大学や大学院での過ごし方で将来が大きく左右されるという内容に感銘を受けました。別のOBさんのおっしゃるように、実際のところはやってみないと分からない部分はきっとあると思うので、人生において大失敗しない程度の積極性はある程度必要なのかなとも思いました。このように、大きな大きな社会や自分の将来について考えると、自分の今の受験勉強がいかに大切なものかと気づかされた。今できることは、第一志望の大学に合格できるよう、必死で勉強することだと改めて感じました

今後興味のあるテーマ:様々な職場での、共通/特殊なマナーなど

◎高3・Yさん

初めは少し難しい内容で聞きなれない言葉などがたくさん出てきたけれど、会社の仕組みなど、普段はそんなに詳しく社会のことを知ることができないので勉強になりました。また、赤門OBの方々の話は、実際の経験などを通して話してくれたので面白かったです。今の私たちへのアドバイスもとてもためになりました。
個人的には医療関係の方のお話を聞けたのがよかったです。
この講演会を通して、自分の夢をかなえるためには、人を頼りにするのではなく、自分自身で夢をかなえるまでの道を作っていかなければならないということを改めて感じることができました。最後まで、あきらめずに頑張りたいです。

今後興味のあるテーマ:医療関係

◎高3・Nさん

講演を受ける前は、とにかく大学に行きたいと思っていたけど、講演を聞いて、自分のやりたいことをするのが一番だと思った。今、社会人になっている赤門の卒業生の体験談は、自分の将来を考える上で、とても参考になり、大学に入ることだけでなく、入ってからのことも考えていきたいと思った。これから受験勉強をしていく中で、自分は自分のやりたいことのために勉強しているという考えを常に念頭において勉強に励みたい

◎全日制・Sさん

元々企業に入るつもりはなく、会社の仕組みについてあまり勉強していなかったので、組織図や人事について多くのことが聞けてよかった。また、人事を担当しているOBさんが、アンサーシートに関して、やりがいや適正、経済的な点を重視している人を高く評価してくださったので、少し自信がついた。
他の先輩方のお話でも、たとえ希望の業種に就けたとしても、さらなる夢に向かって邁進し続けることが大事だということが強調されていたので、社会人になっても志は高く持ちたいと思った

今後興味のあるテーマ:法曹(弁護士・検察官・裁判官)に進んだ人。大学卒業後、別の大学・学部に入りなおした人(どんな思いで転学部・編入等したのか)

◎全日制・Mさん

OBの方々の話を聞いて、ある程度の夢や目標が必要だということがわかった。大学に進学して、その4年間で就きたい仕事や実際に就く仕事が変わったりすることが分かって、大学に進学したからといって気が抜けないのだなと思った
あと、思い通りの所に就職できても、やりたい仕事の内容ではなかったりするみたいなので、しっかり将来を見据えなければ…と思うようになった。

今後興味のあるテーマ:就活の大変さ・その内容

◎全日制・Kさん

必ずしも自分のやりたいことができるわけではないけれど、与えられた仕事の中で、またそれを超えて積極的に自らが求める将来像に向けて、一生懸命仕事をしているというのが印象的だった。4人とも就いている仕事は違うけれど。やりがいを感じ、充実した生活を送っているんだなと思った。私は日頃から将来のビジョンを考えて、友達と話したり、紙に書いて文字にしてみたりしているけど、まずは大学に受からないと何もはじまらないので、今はとにかく勉学に励みたい

◎全日制・Tさん

社会に出てから、自分になにが要求され、どのような能力が必要であるかを知ることができた。特に、OBの人たちの体験談から、能動的に行動する重要性、自分の理想の実現のために、自身を客観的に観察し、何が必要かを考えていく論理的アプローチの大切さを知ることができた。また、講演後に個別にOBの人たちから現在の医師の現状を教えていただき、大変貴重な経験となりました

今後興味のあるテーマ:市役所や官公庁などに勤めている人から、社会に対する考えを聞きたい。

◎全日制・Mさん

私は去年もシンポジウムに参加し、そこで自分の将来についての考え方が変わったので、今年も参加した。浪人したということもあり、世間に名が通るような大学・企業に入りたいとばかりかんがえていたが、講演を聞いて、自分の“やりがい”“適性”についても目を向けることができるようになった。目先のこと(大学進学について)ばかりかんがえるのではなく、就職という段階も視野に入れて自分の道を決めようと思った。このおかげで、家族と将来についての話し合いを設けることができた。来年も参加したい。

今後興味のあるテーマ:今回は理系の方ばかりだったので、次回は文系の方も聞きたい。

◎全日制・Tさん

シンポジウムはこれで2回目でしたが、前回とはまた違った人選で、とても興味深いものとなっていたと思います。特に、自分は医学部志望ということもあって、今回来てくださった現役の医師の話を直に聞けたのはとてもよかったです。また、その二人の性格が対極にあり、自分の中の医師像というものが少し変わってしまうほどでした。しかし、二人とも、誇りと責任を持って勤めていると聞いて、「やはり医師という職業はやりがいのあるものなのだな」と改めて実感しました
医療機器メーカーで働いているOBさんの話もとても面白かったです。彼の生き方を聞いて、人は変わろうと思えばどこでだって・いつだって変われるのだということを感じました。
どのOBさんも、責任を持って人生を歩んでいるのだと感じました。これで、受験にも少し身を引き締められるようになるかなと思います。

◎全日制・Sさん

将来就きたい職業は、自分の中ではある程度決まっていましたが、会社のこととかはまだ何も考えていない事に気がつきました。先生方のお話を聞くまで、会社にも様々な分野があるから希望したところ・内容の仕事には就けないかもしれないということにも気がついていませんでした。OBの方たちは、大学に入学してすぐに、大学院進学に必要なのは何か自分で調べたということを聞いて、私も真似したいと思いました。

2011 シンポジウム(先輩講演会)レポート

今年も、8月28日(日)に恒例のシンポジウム(先輩講演会)を行いました。

今年度は、企業で働く卒業生(文系・理系)と、医師として働いている卒業生から話を聞き、どのような視点で進路・会社選びをしたか、また働き始めてどのように考え方が変わったかなどの話をしてもらいました。

また、企業の人事部で働いている者からは一般的な会社の仕組みや採用する側からの視点、どのような学生を求めているのか、どのような学生生活を送ってほしいのかといったような話もしてもらいました。メーカー勤務の卒業生には、就職活動を経験した者としての体験談やアドバイスを話してもらいました。

今回来られなかった多くの卒業生からも、事前にアンケートを実施し、「学生時代・就職に際して・就職してから」の3つの視点で仕事や就職に対する考えや思いを書いてもらいました。高校生諸君には、大変参考になった様です。

参加してくれた生徒さんからは「卒業生の数だけ色々な考え方があって面白い」という意見を頂きました。同じ医師として働いている卒業生のお二人も、医師という道を選ぶまでの考えや過程が全く違うのですが、現在はやりがいを感じてお仕事をされている、というのが印象的でした。閉会後も、興味を持って卒業生のもとへ直接話を聞きに行った生徒もいました。

2010 シンポジウム(先輩講演会)アンケート紹介

シンポジウムに出席した学生さんのアンケートを一部ご紹介いたします。

◎高3・Oさん

国家公務員にも興味を持った。社会は厳しすぎる。甘えていられないなと思った。自分の意志・野望を持って、スピ-ドも大事。

今後興味のあるテーマ:教育関係・文部省の人の話。こういう経験をしてよかった、資格を取っておいてよかった、という話が聴きたい。

◎全日制・Mさん

今まで漠然と考えてきたものの流れを知ることができてとても印象深かったです。会社で人事を担当し、現場で仕事を指導している人からお話が聞け、自分の将来に対する考えを改めて見直すことができました

◎全日制・Mさん

実際社会に出て働いている人は、身近に父親しかいなかったので、色々な方のお話を聞けてよかったです。特に女性のOBの方のお話は興味深かったです。現在は産休・育休を取っているが復帰するつもりだ、というお話でしたが、自分が将来結婚・出産するとなったときのビジョンが明確に見えて、とても参考になりました

◎全日制・Nさん

世界観が広がった。私は一体どこに就職できるのだろうか、と思ったけれど、自分の人生を楽しみたいと思った。参加してよかったです

◎高3・Tさん

この講演会から、自分にとって欠けていたものが少し見えてきたような気がします。自分はどこかいつもクローズなところがあり、オープンになることを嫌がっていました。それ故に、自分は他の人にたいして「多様性」が見えなかったです。自分は、これから人生を歩んでいく上で、この講演を思い出してためにしていきたいと思います

今後興味のあるテーマ:できれば「医学部系統」の方。今日来てくれた方以外からも話を聞いてみたい。

◎高3・Mさん

私は女子大志望なので、今回、女性のライフプランについて聞くことができてとても為になった。正直、自分のやりたいことは見つかっていても、将来に不安はあったので、この講演会を参考にしたい。また、私たちが友達同士で話すよりも深い話をしてくれたことで、自分は経済的にも環境的にも恵まれているのだと気づいた。これから大学へ向けて、モチベーションが挙がったような気がする。来年も参加したい。

今後興味のあるテーマ:今回は女性が一人だったので、次回からもう少し女性の話も聞きたい。特に、今回のような大学卒業後の女性のライフプランについての話はもっと聞いて参考にしたい。

◎全日制・Hさん

自分の将来について、少し先まで考えるよい機会になった。みんなの考えを聞くことができたのがよかった。授業では、塾長や濱川先生から物事の客観的な見方や事実を教えてもらうことは多くても、先生たちの個人の考えを聞くことはあまりないので、先生方と卒業生の今回の話を聞けたのは面白かった。 今日みたいな「正しい答え」の決まっていない話し合いは好きなので、自分も混じって話してみたいと思った。また、言葉で言うよりも難しいとは思うが、企業で競争にもまれてやっていく仕事もやりがいがあると思えた。もう一度、自分がやりたいことについて考えようと思う。色々な意見を聞いて、様々な角度から物事を見ることができる人になりたい

今後興味のあるテーマ:塾長・濱川先生・卒業生の人たちと本音で話して、様々な考えを聞きたい

◎OB大学1年生・Yさん

大学でキャリアデザインという授業があって、将来を考える機会はありましたが、実際に社会人の話を聞くことも大切だと思いました。私は1浪しているので、来年には同級生たちは大学3年生になり、インターンシップや就活が始まる年です。私はまだ1年生だけれど、自己診断や企業研究を、一足先に始めようと改めて思った

今後興味のあるテーマ:海外で働いている女性の話が聞きたいと思った。

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